<   2009年 11月 ( 30 )   > この月の画像一覧

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わーくはうすステップでのチャリティアート展が終わりました。
この不況の世の中、あまり売上は良くなかったようですね。1点も売れない作家さんも幾人かいたようです。
ふと気づくと今まで参加していた人が不参加と言うことも多かったようです。
でも、幸い名の知れた切り絵の作家が参加して、彼はわりと売り上げがあったようです。
サイン会も開催していました。私のサイン会では人は集まらないでしょうね。
とにかく、彼のおかげで一応売上はそこそこだったのではないでしょうか。

え、私?



1点だけ。
これが出ました。

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そうそう、11月も今日で終了ですね。いよいよ明日から師走か・・・・・。
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偶然Youtubeでこのグループを知りました。
このJunk-tionというバンドはオフコース及び小田和正のコピーバンドです。
リードボーカルの鎮目政弘さんの声は本当によく小田和正の声に似ています。私は小田さんのような
声はまずこの世にはいないと思っていましたが、この方はよく似ています。物まねで上手い人も見たこともありますが、歌だけで話言葉は似ていませんでした。
しかし鎮目さんは話す声も小田さんを彷彿とさせる声をしています。顔は似ていませんが、骨格とかが似ているのでしょうか?
この人たちは全員本職を持っている人たちです。

ちなみにオフコースには Junktion というオリジナルアルバムがあります。






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今日のタイトルはブログ仲間のさむさんのブログ Watercolor by Osamu (ちょっとシニアチック)から頂きました。

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今日は久しぶりに、(2年ぶりくらい?)街中に大きな観覧車のある街にあるギャラリーに行ってきました。
あまりご無沙汰していると忘れられるかもしれないし。一応作品も数点預けてあるし。
熊谷市の画家の展覧会をしていました。今はギャラリーの中がすっきりして、作品を見せるのには
いい感じにはなっていました。

そのあと昨日搬入したところへ、チャリティ展の様子を伺いに行ってきました。意外と先に訪れたギャラリーと
近いと思いました。まったく違う市なので、ギャラリーとチャリティ会場は相当離れているような気がしていました。午後3時過ぎに着いたのですが、残念ながら作品は一つも売れていませんでした。ま、一日目ですからね。明日の日曜日に期待しましょう。

で、家に戻ると留守番電話が入っていました。
なんだろうと早速聞いてみると、来年の4月ごろ展覧会を予定している画廊からの電話でした。聞きたいことがあるので電話をくれと言う伝言でした。何だろうと思い、すぐに電話を画廊に入れました。
すると、ちょっと不思議な内容でした。
その画廊の客が画廊に連絡を入れてきて、私の作品をチャリティ展で見て気に入ったので画廊を通して買いたいと言うのです。買いたいならチャリティ会場で買えばいいと思うのですが。チャリティ会場だと安くならないので、画廊に仕入れて貰いやすく手に入れたいと言うのです。私としては会場で売れなかった場合は画廊の方に入れさせてもらいますと答えました。
しかし不思議なのはなぜこの客がその画廊に連絡をとったのかと言う事です。私はこの画廊で6年半くらい間に個展をやらせていただいて、それ以来作品はこの画廊で展示されていなかったのに、チャリティ会場で私の作品を見てなぜ、画廊に連絡したのだろうと。とても記憶の良い私の作品のファンなのでしょうか。
ま、作品が売れれば私は文句はないのですが。
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え~と、明日からチャリティアート展が開催されるので、作品の搬入に行ってきました。
遠いと思っていたけど、去年からわりと近道を発見して、思ったよりも近いところだと知りました。
ま、45分から55分は車でかかるんだけど。
午後4時ごろからと言う事だったけど、3時40分くらいについたら、すでに搬入は始まっていたようで
作品が机に並べられたり、すでに飾り付けを終わっている人もいました(早すぎる)。
チャリティだから売れるといいですね。来場する人は買う事を目的に来るでしょうから。

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日本では普通の木曜日ですが、アメリカでは今日はサンクスギビングデーです。そう、感謝祭です。
七面鳥をいただく日です。
私はお肉として七面鳥は好きなのですが、日本では買えないと言う状況で(買えるところのあるのでしょうが)
さみしい限りです。もう2年間、アメリカの感謝祭は経験していませんね。

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ただ、この時期つい食べ過ぎてしまって、ダイエットしている人にとっては大変な時期です。これが終わるとすぐにクリスマスがやってきてクリスマスディナーでまた食べ過ぎると言う悪循環。
日本でもこの時期忘年会やら何やら食べ過ぎよりは飲みすぎで胃が大変でしょうね。
(私は関係ありませんが)

しかしこの風習だけはまだ日本の中に入ってきていませんね。そのうちサンクスギビング大売り出しとかサンクスギビングパレードとかやったりするかな~。

とにかく、ハッピーサンクスギビング!
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舟木一夫が歌って大ヒットした歌謡曲です。
実際に舟木は高校生で学園シリーズと言う歌を歌ってましたね。
学生の時、自分の学年に変えて歌ったりしてましたね。



と、なぜ今日この話題?
実はこの歌の作詞家 丘灯至夫さんが昨日お亡くなりになったそうです。
享年92歳。
歌謡曲の作詞家としての他、「みなしごハッチ」「ハクション大魔王」「ガッチャマンファイター」などのアニメや
子供番組の主題歌も作詞していたんですね。知らなかったな~。
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毎年、「ああ~、受けなければ良かった。」と後悔をする時期です。
さっさとやっておけばいいのですが、ついつい先送りして締め切りぎりぎりになって、やっとの思いで
やっつけで終わらせている始末。
もっとまじめにやらなければと思いながら、なかなかやれずに毎年あせっています。
本日やっと半分終わらせました。
今年も手抜きの写真を使ったものをやろうと思っていたら、うまくいかずどうしようかと悩んで、簡単な
自画像となりました。

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群馬版画家協会の創版社が毎年出している、オリジナル版画の画集の事です。
とにかく半分終えて、まずは一安心。締切は11月30日。何とかなりそうです。
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昨日とは打って変わって、今日は非常に暖かいまさに小春日和になりました。
英語ではインディアンサマーですね。日本では春、英語圏では夏か・・・・。

ところで山口百恵が歌った「秋桜」と言う曲は、元は「小春日和」と言うタイトルだったそうですね。
中森明菜バージョンのものをようつべから。



この歌には同じテーマを母親の視点から歌ったものをさだまさしは作っていたんですね。
「秋の虹」と言う曲でアルバム「家族の肖像」に入っています。


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きょうは本当に寒くなりました。
12月中旬の寒さとか天気予報では言ってました。
この寒さにめげす、隣の家のにはを見たら、満開の花が咲き乱れていました。

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何の花なんでしょう。人の家なので入ってはいけないので、近くでは見られません。
しかし、春が来たような見事な花の木ですね。

実家にも椿が咲いてます。

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この歌がヒットする前に中村晃子というと、「かわいい魔女ジニー」で主役のバーバラ・イーデンの吹き替えを
やっていたと言うイメージがあります。
この「虹色の湖」は当時好きな曲でした。同じころ確か小川知子もヒット曲を出し、中村晃子とともに女優出身の歌手としてもてはやされていて、二人は仲が良かったようでした。

あ、そうそう、それから中村晃子と言うと夜のヒットスタジオのコンピューターによる恋人選びで好きだと言っていた前田武彦が、まさに出ておお泣きで歌えなかったと言うエピソードがありますね。これが話題になって以後、夜のヒットスタジオは視聴率がぐんと上がったように記憶しています。
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