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黒沢明とロス・プリモスのヒット曲です。ムード歌謡の中ではとても好きな曲でした。
ボーカルの森聖二さんが10月18日におなくりになっていたとの事です。リンクしているdawaseさんのブログで知りました。享年70歳との事。今の70歳は若いですから、早すぎた死といっても良いですね。
彼の声はとても魅力がありましたね。曲のメロディも良く彼の歌声にぴったりだと思いました。
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ある人が「どっこいしょ」を英語で言うとなんというのだろうとYahooの翻訳でしらべたところ、Allyoopという単語が出てきたそうです。しかし、今度はAlleyoopとひいたら日本語が出てこなかったそうです。

それに対するコメントに、ある人はそれはAlley-oopと言う語が正しいからだと言っていました。
Alley-oopという表現は私はアメリカにいて聞いたことがありません。そこでAmerican Heritage Dictionaryで調べるとAlley-oopという単語は記載されておらず、Alleyという単語の意味しか載っていませんでした。そしてその意味にどっこしょにあたりそうな意味は書いてありませんでした。
しかし、こんな表現があるとすると、これが発音されると日本語の「あれよっ」に聞こえそうですね。

私は更に電子辞書の和英辞典で「どっこいしょ」を引いてみました。これによると英語では
Here we go だということです。

さらに、研究者のライトハウス和英辞典を使って調べてみたら
Oop-a-daisy という表現が出てきました。

私の調べた限り、どの辞書をとっても同じ表現の訳は出てきませんね。
確かにこういった日本語の表現は英語にはなりにくい言葉だと思います。無理して訳すとおかしな言葉になってしまう危険性がありますね。とくにこの日本語は場面によってすこしニュアンスが異なる言葉だと思います。
完璧なこの日本語の訳は存在しないのかもしれません。

では疲れてきたのでこの辺で Alley-oop!
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昨日のインド料理は、今日も後を引いて、朝食も昼食も食べたくありませんでした。
と言うことで2食抜き。夕食は一応食べましたが、それほど空腹と言う感じではなくて、
別に食べなくても大丈夫と言う腹具合でした。
普通は食べ放題へ行っても、翌日には空腹になったものですが、どうしたんでしょうね。
昨日のインド料理は別に食べ放題ではなかったのに、腹持ちがよかったですね。

書き忘れましたが、飲み物にラッシーを頼みました。私はラッシーなんて名犬ラッシーしか知りませんでした。
これはヨーグルトドリンクで、カレーには良く合う飲み物でした。

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く、くるし~~~い!
少し腹をすかしていったはずなのに。

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ここ、インド料理の店に英会話のサークルのメンバーと会食に行きました。
パーティーメニューと言うセットで総勢13人で会食しました。
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写真にはないのですが、まずは前菜と言うのが5品ほど出ました。そして小さなカップに入った
6種類のカレー、ライス、そしてお変わり自由のナン。これくらいの量、大したことはないだろうと
思っていました。ところが、2枚目のナンを食べ始めると・・・・・
うううっ、腹がきつい。腹が張って、もう食べたくない。しかし、残してはいけないと思い2枚目の
パンプキン ナンを無理して腹に詰め込みました。これで、更にデザートが付いてくるのです。
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右からマンゴープリン、チョコレートケーキ、白ぶどうのシャーベット。
もうデザートはいらない感じでしたが、何とか全部食べました。白ぶどうのシャーベットはおいしく
いただきました。

でも、く、くるしい~~~~!
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昨日の寒さが嘘のよう。台風が過ぎたおかげで、今日は朝からいい天気。
しかも、南風が吹き荒れて、汗ばむような暖かさ。
冷房を入れたいくらい(大げさ)。

朝から色々しなくてはいけないことが目白押し。
市役所→ 歯医者→ 郵便局→ 警察(犯罪を犯したわけではありません)→ギャラリーと廻ったら
一日は終わってしまいました。でも明日も警察に行かなければ・・・・(何も悪いことはしていません)

秋らしい、暖かな日だったのでオフコースの「秋ゆく街で」をどうぞ。


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1日中雨で、肌寒くてはじめて、ストーブに火を入れました。
10月に暖房を入れたことがあったかな?
とは言っても、今日は11月中旬くらいの温度とか。暖房が必要かな。
特に話題もないので、猫動画でも。


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まずは、銀座方面に私用があって行ったのですが、プランタンの所に何か長い列ができていました。
見ると何か小箱を配っているではありませんか。はっきり何とは見定めずに、タダでもらえるなら
とにかく何でももらおうと言う私。思ったほどは長くなかったので、列の後ろにくっつきました。
並んでいると、途中列の動きが止まり、これは配りものが終わったのかと心配しました。通行の妨げにならないように列を整理していたようでした。そしてやっと赤い小箱を貰いました。ネスカフェのキャンペーンだったようです。赤いマグカップとインスタントのカフェオレでした。
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さて、もらいものに喜びながら、上野に戻りました。
東京都美術館に行き新作家展の展覧会を見に行きました。
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この展覧会には知り合いのロココさんが出品しています。
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そのあと、私用で上野で時間を過ごし、そのあと4時頃新宿へと向かいました。
画材店の世界堂で買い物をして、5時ごろに恵比寿につきました。

恵比寿では7月に私が個展をしたVinSantoで広瀬孝志さんの展覧会のクロージングパーティーがありました。主に広瀬さんのビートルズファンの友人たちでごった返してました。会場にはビートルズの音楽を流し、モノとステレオ盤の音の違いとか聞き比べてました。
クロージングパーティの参加者にはオリジナルの小作品やしおり、展示された作品の絵葉書などがいただけました。
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書く題材が思いつかないので、久しぶりの「一人で二人芝居」リサイクル版。これは一人で二人芝居というブログで2005年の2月22日に掲載されたものをコマ数を編集したものです。ふ~~む、もうあれから4年と8か月たったのか。このモデルの人も4歳をとったと言う事ですね。

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ギャラリー愚怜さんから、来年の個展は6月21日から30日になったと、連絡が入りました。
出来れば、もうちょっと早い時期をとわがままを言って6月の初めに開催が可能かを尋ねたのですが、
最近OKをとったばかりなので、無理と言う事になりました。ま、仕方ないでしょう。
もしかしたら来年も展覧会が重なってしましそうです。

とにかく6月と言う事で小椋佳の「六月の雨」を・・・・・。小倉一郎と秋谷陽子のナレーション付きバージョンで。


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この歌、気に入ってました。
メロディとか「骨まで愛して」という変わったフレーズがなんとなく子供の私には印象的でした。
城卓也の声も当時は好きでしたね。
しかし、この曲がヒットしすぎて次の曲が売れず、一発屋に終わりました。
ヨーデルを使った彼の他の曲(タイトルとかは忘れました。)も好きだったのですが、売れなかったですね。

Wikipediaによると
本名は、菊地正規(きくち まさき)。1966年の大ヒット曲「骨まで愛して」の歌手として有名。作詞家・川内康範は、おじで、作曲家・北原じゅんは兄にあたり、音楽一家に育つ。本人も、独特のハスキーとこぶしが特徴で魅力的な声の持ち主であった。

1960年に菊地正夫としてデビューしかし、さっぱり売れず苦しい時代を過ごす。その後、1966年に城卓矢と改名し、リリースされた「骨まで愛して」(同名映画の主題歌)が140万枚[1]を売り上げる大ヒットを飛ばして有名歌手の仲間入りを果たす。他にも、「スタコイ東京」「夜のブルース」などがある。城の歌手人生は、売れなかったり、一旦引退したりと必ずしも安定していなかったといわれている。1989年に53歳にて病没

と言う事です。もう既になくなっていたのですね。
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